爆笑問題はAGAのコマーシャルで、

「AGAはお医者さんへ」
「抜け毛がきになりだしたら早めにお医者さんへ」

など、「お医者さんへ」を呪文のように唱えてますが、

実際にお医者さんに行ってみると、プロペシアという薬の存在すら

知らないお医者さんもいるようです。

これでは、勇気を振り絞ってお医者さんに行った患者は、拍子抜けするのではないでしょうか?

せっかく病院に行ったのに、プロペシアを処方してもらえず、

初診料だけボッタくられた方も結構いるかと思います。

AGAは医学部で学ぶ事はないようなので、独自で勉強するしかありません。

そうなると勉強熱心な医者と、不真面目な医者で差がでるんでしょうね。


私の経験上、自身がハゲの医者はAGAの知識が豊富の場合が多いです(笑)

以前、私がお世話になった医者は、自身が薄毛であり、

プロペシアとロゲインを個人輸入で手に入れてました。(当時はプロペシアもリアップ5も認可されてませんでした)

その先生は薄毛の辛さを身をもって知ってますので、

私の薄毛相談に、とても親身になって応じてくれました。


逆にAGAの知識がない医者は、髪がやたら多い医者や、女医ですね。

特に女医は酷かった・・・。

脱毛治療で有名な、某大学病院の女医、

ニキビ治療で儲けてる女医、

には、かなり頭に来ました(笑)

女にはハゲの辛さは理解できないでしょうから、しょうがないですね。



AGAを相談するお医者さんはきちんと選びましょう!

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